閉口 2016年02月16日 その他ヤモリ コメント:0

Dixonius siamensis

Dixonius siamensis

2クラッチ目。今度は両方出てきた。

Dixonius siamensis

そして親は6クラッチ目という最早閉口の領域にまで突っ込んでいた。恐らく、産みはじめてから今日までの約2か月で、このメスが産んだ卵の殻だけで、全ての骨量を上回る量のカルシウムを体内から流出させていると思われる。バカなんじゃないの。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する