清水の舞台 2014年02月03日 ミカドヤモリ コメント:0

Rhacodactylus leachianus

今年が始まってもう1月終わりとか、もう2月始まりとか何とか言ってるうちに前々からの案件がいよいよ煮詰まってしまったので、これ以上引き延ばすのも焦げ付きの元と判断し、またも清水の舞台から飛び降りることとなった。
もう清水の舞台の下は見渡す限り私の死体で埋め尽くされており、今飛んでも結構ソフトな感じで死ねる。
痛くはないけど死ぬ。死ぬのだ。

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