かくも優美な 2012年10月05日 ミカドヤモリ コメント:0

Rhacodactylus sarasinorum

エレガントの一言。デザインの洗練は削ぎ落とす事から始まるけども、サラシノの外見は正にそれ。
何が良いって、この尻尾の長さですよ。ここにこの種の優美さが光る。

なにやらラコダクも細分化されて、今まで聴いたことも無いような学名が付いたりしておりますが、ここでは今しばらくラコダクティルスの名でやってゆきます。
あれだと真のラコダクがツギオとコモチになってしまうものね。なんだかやり辛いわぁ。



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