ある日の晩餐 2012年06月20日 日々 コメント:0

冷凍ネズミ

まずラットは大きい連中へ、ブラッドパイソンとパプアンパイソン。オリーヴは今回脱皮前で休み。ヨナグニシュウダには前肢両方と、後肢片方を引っこ抜いて与える。
モルモットはこないだ盛大にスラッグぶちまけた特大のムスラナとヨナグニシュウダの小さい方とインディゴに。これらには基本的に抜肢処理(管理人の造語。上記のように文字通り四肢を引っこ抜いて呑みやすく、消化しやすくする)したものを与える。引っこ抜いた脚はアオジタとヨーロッパアシナシ、インディゴに餌皿に入れておくと適当に食べる。

マウスのLはムスラナの残りのアダルト連中へ。アンディアンミルクには置き餌、ブラックパイン、ハシゴヘビには一匹ずつ。タイリクシュウダには食べるだけ。ライノラットは今ブリーディングローンで人の家の飯を食べてる。

Mサイズはラプラタムスラナと各種ミルクに。イースタンキングには抜肢処理したものを二匹。このMサイズは中途半端だけど最近あると便利だなぁと思うようになった。
気を使って育成しているスーパーパイドのムスラナには抜肢処理したこれを二匹与える。

ホッパーはその他のナミヘビ連中へ。ニセボアとかアカマタ、燃費の悪いスペックルキングとかにごそごそと与える。
グレイバンドも消化力悪いかなぁ、と思ってファジーから始めたけど、どうも案外丈夫そうなので、抜肢処理したホッパーを与える。

ピンクとファジーはもっと小さい連中とトカゲ、ヤモリに。
アガルマにはSSを週二回、これをちまちまと。
ジャイアントアコンティアスにはピンクを刻んだものをトンネルの入り口に放り込んでおく。

さっき温室でやったことの要約。
これをローテーションでやったりやらなかったり。

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