
例のビジュアルガイド1000を眺めてたら、ブラッドパイソンのアルビノの写真がショップ時代のウチの個体だった。
結局今年は君で始まって、君で終わった年だった。としておこう。
なんかおせちに入ってても違和感の無い、世にもお目出度い色してるしな。
本更新をもって、当ブログの今年の更新を終了致します。
本年もこの粗製濫造キチガイブログにお付き合い頂き、真にありがとうございました。
来年はもうちょっと自分になんでも都合よく行くような年であってほしく思います。
そろそろ裏庭から石油が沸いても良いと思う。

今年一番重大ニュースってなんだろうかと、今年一年の過去ログを見返したんですが、まぁなんだ、本当にどうしようもないな、ここは。
何が来た、アレ買ったって個人的な話を除けば、やはり今年はマウス・コオロギの不足が結構深刻だったな。
マウス・ラットは今でも安定して無いし、コオロギなんてひどい時は本当にどこも売ってなかった。
幸い、いつも使っている業者さんが気を利かしてくれたからウチではそんな深刻な事態にはならなかったが、それでも餌不足は痛かった。
ラットなんて都市伝説じゃなかろうかと思ったぐらい。
でも、今年もなんとかやってこれたので良しとします。
「今年を振り返って」系のネタは本当は明日やるべき内容だが、明日これやるとすれば今日は何で更新すべきかと本気で迷うのでやむを得ず。
問題は明日だ。
何で更新したものか。

どうしても必要なものがあったので、事情により香港から個人輸入をすることに。
しかしPayPalって始めて利用したんだけど、あれ凄い便利。
日本だと殆ど対応してるとこが無いんだけど、カードの番号を相手方に知らせる必要無いから良いですよ。
もうちょっと広まっても良いと思う。
荷物は国際郵便で今日到着、所要日数は4日。なんでもやってみるもんです。

今年買った中で、多分ウチでは一番の異彩。
まさか私が、このなんだか良く分からないトカゲにあそこまで入れ込むとは思わなかった。
しかも結構簡単に殖えたし、近々欲しい人に送ろうと思ってるから、将来的にこのトカゲが継続的に殖やされるなら、ウチの血統がその一助になってゆくかも知れない。
またなんか雌の腹が膨れてきたし、もしかするとまた産むかも。


来年の干支は寅ということでヘレンドの干支シリーズ。2010年の寅。
モチーフは紀元前9世紀の周代の青銅像。
元の作品は80僂△泙蠅梁膾遒蕕靴い、可愛くデフォルメされてる。



ちなみに前回(つまり12年前)の寅年の干支シリーズはこんな感じだった。
幾度もの引越しを重ねても私の机の上にずっと飾ってあったが、見る人見る人が全部ネコと言うので、その度に「違うトラ」と訂正してきたが、いい加減君を擁護するのは疲れた。
本当は、私も12年前に包みを開けたときから「ネコだろ、コレ」とは思ってきたが、君の名誉のためにも12年間、トラと言い張って来た。
実に孤独な戦いだった。
そう、君はネコだ。
そうとしか見えない。

脱走した餌用ヤモリが温室内で自然繁殖するという未曾有の事態が発生。
最初見たときはババイアが逃げたのかと思って死ぬほど焦った。
一体どこに卵産んでんだ。
この餌用ヤモリ、元はと言えば三角様が今年に入ってからやや暫く餌を食べなかった時期があって、そのときにご機嫌伺いということで購入したんです。
餌用ヤモリはぶっちゃけ直ぐ死ぬので、私は結構纏まった数、それでも30とか40とか購入したのですが、届いてみれば二つ折りのパックに、要はお祭りでヤキソバあたりが入ってるアレにみっちり詰まってましてね。正に携帯に便利なヤモリ地獄ですよ。
下から見ると、もう既に死亡が確認できるようなのも、とりあえず今は生きてるけどまぁ死ぬなというようなものも、みっちり。
それをケージの中で開封して移そうかと思ってたのですが、ケージの蓋を開けてさぁ開封というところでなぜかそのポータブルヤモリ地獄が手から滑り落ちまして、ケージではなく、温室の床で炸裂ですよ。
わっ!!と死んでるやつ以外、死んでそうなヤツも、実は死んでなかったやつも、元気そうに見えて実は死にそうなやつも、四方八方に走り出す。
かくしてお手軽ヤモリ地獄は温室にて拡散。
現在まで様々な手で捕獲を試み、大分捕ったのですが未だ尽くすには至らず。
奴らは第二世代まで移行しやがった。
しかもなにが面白いって、三角様がこのヤモリ一匹たりとも食べなかったことだね。


ぱっと見、何のヤモリかなかなか分からないと思う。
カベヤモリはまだ動きがそれほどでないからこうやって撮れる。
ギガスは重いから尚更だな。
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クリスマスだからそれっぽい配色。
今年はこのヘビを手に出来たのが一番大きかった。
実際のところは良くわかんないんだけど、それでもまぁ、私の憧れの一片だ。
なんとかあと数匹見つけないとな。来年も引き続きミルク地獄。



今日はダライアスバーストの感想を書こうと思ったけど、まぁいいや。
夕方、友人から急に呼び出しを受けてのこのこと出てゆく。
その後なぜか本職の人に手相を見てもらう羽目に陥る。
こうなる過程はここでは省くが、要はみんなそれなりに焦っているということだ。
結果?そんなもん誰が言うか。

インディゴ先生はいつだってフリーダム。マウスは横から呑むし、糞は壁にするし、水入れは埋め立てるし、プラケはぶち破る。
だってインディゴなんですもの。どれも仕方ない。
ナミヘビの中で一番格好良いのはイエローテールクリボーだと私は思うんだけど、この1.5mほどでこれ程の無茶をやらかすこの蛇の、更に大型になる御親戚とは一体如何なるものかと。
考えただけでちょっと気後れする。
だが、いずれは飼ってみたい蛇だ。イエローテール。
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そろそろ年末年始の餌や消耗品を諸々買い始める時期なんですが、通販だと運送会社が繁忙期だから時間指定がほぼ無いも同然なんですよね。
冷凍のマウスとかならまぁ凍ってますから大丈夫ですけど、活餌は流石に午前中着の荷物を昼過ぎに持ってこられるとかなりマズイ。保温切れてるとコオロギとか全部死なないまでも殆ど動かなかったりする。
時期柄そっちこっちで年末年始のセールやってますけど、あれ正直危ないですよね。
今この時期には生体通販する気にはならないです。何を運んでようと運送会社の都合一つでなんぼでも遅れますから。
ここは素直に暖かくなるまで待ちましょうね。もしくは自分で買いに行きましょう。
やはりそれが正しい。


ここ数日の急な真冬様の本気には流石に参った。
エアコンで管理していても、どうしてもケージの位置によっては、入っている生体の好適な温度に達しない場合が無きにしも非ずなので、新しくなったというピタ適を複数枚購入。
しかしピタ適は随分様変わりしたな。なんかちょっとシースルーですよ。アダルティな装い。
早速ボアだのパイソンだのといった温度を欲しがる連中に使う。
ブラッドなんかは温度が高くなると体色かなり違ってくるので面白いですな。
寒いとホントにやる気の無いダルそうな色になる。
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グァテマラミルク
例のよって写真と本文は関係ない。
iPhoneを持ってからというもの、私の怠惰な生活にはより一層磨きがかかり、今や悪しき輝きを放つまでに。
なんてったって今の季節、朝布団から一切出ることなく、ネットは勿論メールチェック諸々をこなせるというのが素晴らしい。素晴らしすぎる。
この幸せをどう表現したらいいものか。怠惰万歳。
これはもうゲームボーイ発売当時の、布団の中でゲームが出来る以来の衝撃だ。
もうこれこのまま生活していけんじゃないかってぐらいの便利さ。あと枕元に読む本があれば、仕事と生き物の飼育以外の私の生活はほぼ完結するではないか。
多分このままだと、あと5年もすればマンアフターマン的な形態変化を遂げるんじゃなかろうか。
そういや、アフターマン三部作って結局マンアフターマン以外は復刊されてるんですよね。
マンアフターマンが一番ぶっ飛んだ内容だけに、復刊されないのは非常に残念だ。
アフターマンなんて妙な歌まで作られたんですよ。みょうちきりんな歌詞の、みょうちきりんな歌。
マンアフターマンは内容的に流石に家畜人間とかはマズイのだろうか。
まぁでも、流石のマンアフターマンもヤプーには敵いませんがね。

かの開高健が言うには、趣味というのは「百人が百人の選択の妙を競うか、孤立を誇るかである」といいます。
全くなんという至言であることでしょう。
そう、選択なのです。選択。
何を選んで、何を飼うか。
飼ってもいいし、飼わなくてもいい。
流行なんてあるのかどうかも分かりませんが、もしあるならそれに乗るもよし、乗らぬもよし。
勿論自らの嗜好を貫くもよし。
百人が百人の選択の花を咲かせたら宜しいのですよ。
ところで今日、ババイア・ロブスタが入ったというから、いても立ってもいられずに聞いてみましたところ、もう売約が付いてて、私この世の深甚さ一端を垣間見ました。
信じられん、一体なんだってあんなものを。
世界は私が思うよりもう少し広いかも知れません。
でも、少なくともこのヤモリを評価する人が他にも居るという事なのでしょうから、その点は喜ばしいことです。
本当に、本当に地味だけどな。
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何かにつけて暖冬暖冬と蔑まされて来た真冬様が遂に本気を出された。
とりあえず庭の睡蓮鉢に氷が張り、私は病院の待合室で風邪を貰ったらしく妙な咳が止まらない。
おまけに今日は雪までちらつく始末。真冬様、まだ12月ですよ。

雌のマレースジオ。
私はピンで生き物を飼うとき、可能であれば大体雌を選択します。
蛇だと特に。蜘蛛だと絶対に。
体感的に蛇は大体において雌の方が気質が神経質でなく、雄に比べて飼育しやすいと感じるからです。
ペアで飼うと明らかに雌の方が大人しくて、よく食べて、成長早く感じる場合が多いのでピンで飼うなら絶対雌です。
ボア・パイソンだと特にその傾向が顕著に思われます。
どうでもいい話ですが、サンカクヘビって雌雄で代謝に差があるんですよ。
明らかに雌の方が痩せやすい。
ホントどうでもいいですな。
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アルビノブラッドに、多分今年最後の給餌。
来たときより恐らく3倍程度は大きくなってると思う。体重量ったらかなり面白いのではなかろうか。
殆ど全く動きの無い一年だったな、君は。
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三角様にあげようと思ってたマウスの子が、いつの間にか大きくなってしまっていた。
いったいなんなのあの成長速度。3日でピンクSがMになるじゃない。
やっぱり与え時が難しいなぁ。流石に活は無駄なく使いたいからタイミングを計らなければならない。
しかし、サンカクヘビは凄いぜ。
10数年爬虫類やってて、本当に驚いたのは初めてマタマタ見たときと、このサンカクヘビを見たときだ。
なんでこんなのが生きてるんだろう?ってのが初見の印象だった。
ギーガーチックってのはよく聞く例えだが、実際手に持つとそんな話はどうでも良くなる。
サンカクヘビはサンカクヘビ。唯一無二。
ちなみに一番この蛇に近いのはサンビームだと思う。

44mmはやっぱりデカイ。



多分今年で約7年目だか8年目だか。メキシカンレッドニー。
私が最初に飼ったタランチュラで、冬の日に耳掻きの先に乗るぐらいの大きさで岡山からやってきたウチの最古参の一角。
これで蜘蛛は結構飼いました。最盛期には観葉植物用の室内温室二台分が蜘蛛で一杯という時期もありました。
今ではそのときに残党が10頭あまり生き残っているのみです。
何故か私が飼うと、オスばっか出るんですよ。しかも高いのに限って。ポエキロのルフィラータが3連続でオスになったときは流石に世を儚んだものです。
ああ、私は世界に愛されてはないのだな、と。
スミシィはなんだかんだで一番好きです。
私はどうやら体質的にブラキの痒毛が一番効く性質でして、カーリーヘアーに撒き散らされたときは思わず「ぎゃあ」と悲鳴もあげましたが、このスミシィはあまり毛を飛ばさないので実に扱いやすく思います。
とは言っても、ハンドリングなんかは全くしないですけど。
長寿な種類らしいので、もうちょっと私に付き合ってくれることでしょう。
全くよくメスになってくれたものだと。それだけで嬉しい。



ここ数日爬虫類とは関係ない出費がかなり続いています。
これで蛇だけ飼って生きているわけではありませんからね、もしそうなら素晴らしいのですが、他の経済活動もします。本とかゲームとか。
アマゾンには年数十万単位で金払ってんだから、この時期歳暮の一つも送ってよこさないものかと思います。
Wiiも寝かしとくの勿体無いし、なんかゲーム買おうかなぁ。
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特大様はラットを呑めるようになったので大助かり。
やはりラットを含め餌ネズミの在庫が不安定なので、使いやすいサイズのアダルトSはここぞというヤツに使いたい。
偶に消灯直前にスジオにあげて、咬み付いて巻いたの確認して翌朝食べたかなと思ってケージの中見ると、床材にまみれて冷たくなってるラットが転がってると流石に胸にこみ上げるものがある。
しかもなぜか当の本人は私がケージに侵入したことに怒ってるんですよ、あれは理不尽にも程がある。
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化石の様なババイア・ロブスタ。
思った通り、石材とは相性が良い。
これなんとなく年賀状に使えそうな図案じゃないか。こりゃいいな。
ババイアと虎との関係性はさて置き。ああ、そういや中国でヤモリは壁虎と言うな。
なら大丈夫。
出す相手居ないけど!!
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予備の布団カバーがなくて今更大慌て。


三角様のマウス養殖が軌道に乗り始めた。
今現在、ウチには三角様しか活専の蛇はいないため、マウスは基本少量生産をコンスタントにやっていきたいのだが、この少量生産をコンスタントに行うのが一番難しいらしい。
種親が少数ではそもそも必要数の生産が出来ず、かといって必要数を安定生産するために種親を増やすと今度は供給過剰になるというわけですよ。
しかもこのマウスの世話がまた物凄く面倒臭いじゃないですか、蛇を飼育している人は後学の為に一度やってみると良いと思います。
少なくとも冷凍の有り難味が身に沁みる。あとはひたすら面倒臭い。
ああ、蛇って良いなぁ。なんて面倒臭くない生き物なんだろう。

当の本人は脱皮前ですよ。
本当に死体みたいだな君たちは。外見から生きる気力が全く感じられない。
この生きながら死体みたいな蛇を飼うのに、私は今日もマウスの世話をします。
蛇だけ飼いたいのだけどなぁ、おかしいなぁ。
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来年はなんとかこの蛇のメスを手にしたい。
あとリニアティコリスやっぱり欲しい。


お陰様で今年も無事ボーナス様がご降臨されました。有難い事です。
さて、今年は何にぶっこんでやろうかしら。
去年は確かD90と新しいレンズ買って今年の年始にアルビノブラッド買ったら、いつの間にか元に戻ってたんだよ。
あれにはびっくりした。だって気が付いたら一眼と変な色した変な蛇しか手元に無いんだもの。
今年はまだ例の清水投身ものがサイテス切れてないし、今はまだ静かにそのときを待ちましょう。
しかしセントラルパイソンってなんであんなに安くなってんのでしょう。
あれちょっとどうなの、主に3年ぐらい前に買った人とか。正直心中穏かならざるものがあるのではなかろうか。
まぁ、得体の知れないワイルドに大枚叩いて直ぐ死ぬよりはマシですよ、と私なりに励ましてあげたい。
全く大きなお世話ですな。
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一体自然下ではどんな生き様晒しているのか、殆ど全てのマダガスカルシシバナの肌は汚い。
具体的にはまず鱗にハリが無く、かすれてベコベコしているような感じ。
これは飼い込んで脱皮を繰り返すと多少は改善するけど、それでもあのハリの無い感触は残る。
おまけに入荷直後の個体を掴むと大体は痩せてるので、妙にブカブカした感触がする。
あれはちょっと気色悪い。元来かなり太くなるヘビだから痩せれば皮が余るのが当然なんだけど、このヘビ痩せやすいからちょっと餌を抜くとまたブカブカになる。
毎度このヘビ掴むたびに脳裏に浮かぶのは、このブカブカの表皮と筋肉の間に、その悪食生活の代償か皮下条虫とかの愉快な仲間が蠢く映像だ。
いや、いるだろう。間違いなく。
やはり鱗の美しいのを求めるならCBを望みたいところだが、このヘビのCBっていないことは無いんだけど、ちょっと値段がねぇ、可愛くない。
幸い日本ではアダルトが適当な値段で売られてるので、繁殖も十分可能だと思う。
あまり繁殖には興味が無いのだが、このマダガスカルシシバナとムスラナは自分で殖やしてみたいと思う数少ないヘビだ。
つやつやしたマダガスカルシシバナ飼ってみたい。

子、多分オス

メス、なんかまた産みそう。

子と母親。
考えれば半年振りのご対面か。

子も大分大きくなった。
やっぱり一応はCB。鱗が艶やかだ。

父と母。
こいつら2匹を同時に収める難しさといったらないぞ。
なんか噛んでくるし。
しかも結構、かなり強めにだ。
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ところでババイア・ロブスタあと1ダースぐらいなんとか手に入らんものか。
あれがいれば向こう10年は幸せに暮らせそうな気がするんだ。
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大学時代のサークルのOB忘年会に参加して、澪派と律派のどこまでも悲しく、どこまでも残念な抗争に巻き込まれている内に暦は師走に突入。
K君、司法試験上手くいかないからって二次元には行けませんよ。幾ら液晶ディスプレイ柔らかくって、暖かくても無理です。
先輩は試したけど駄目でしたから。



カリキンのチョコレート。
初めて飼った蛇がカリキンであったので、この蛇には抜群の安心感を感じる。
ムスラナもインディゴもこの蛇の上位互換みたいなもんだし、このタイプの蛇は飼うのにストレスが無くて良いです。
しかしいよいよ黒い蛇ばっかだな。特別気にして集めてるわけではないんですがね。